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虫歯予防成分と食事

虫歯予防の成分が食事で!?オススメの食べ物とは


歯が生え始める前後から始まる離乳食。

最初は食べられるものが限られていますが、どんどん種類が増えていき、最終的にはアレルギー以外は何でも食べられるようになります。

 

ただ好みも出てくるので好き嫌いも増えるので、食事に悩むママも。

虫歯予防には「歯磨き」が一番大切ですが、実は食べ方や食べ物でも変わるって知っていますか?

 

虫歯予防成分と言えば「BLIS M18」ですが、それ以外にもオススメしたい食べ物があるので、ぜひ取り入れていきましょう!

 

虫歯予防成分を積極的に摂取しましょう!

歯の質で虫歯になりやすいかどうかはかわりますが、もともと歯の質が弱かったり、唾液の量が少ない人は虫歯になりやすいです。

 

でも、歯を丈夫にしてくれる「フッ素」や唾液の量を増やす「キシリトール」など、自分で積極的に取り入れることもできます。

 

そこで今回は3つのBLIS M18以外の虫歯予防成分を紹介します。

 

1.フッ素
フッ素は歯医者で塗布したり歯磨き粉に使用されていたりしますが、直接虫歯予防効果はなく再石灰化をサポートします。

 

丈夫な歯への効果は期待できるのですが、副作用が心配されたり、歯磨き粉では殺菌剤が必要な細菌まで殺してしまうため、口内環境が悪化して、虫歯になりやすくなってしまうこともあるのです。

 

しかし、実はフッ素ってあらゆる食べ物に多く含まれているので、バランス良い食事を摂取することで自然にフッ素を取り入れることができるのです。

 

ちなみに、フッ素の1日の摂取上限は
・小児~8歳までは0.10mg/1kg当たり
・それ以上は10mg

 

特に多く含まれているのは、緑茶や魚介類(ニボシ)、海水にも多く含まれているので天然の食塩など。

 

フッ素塗布に比べると、かなり濃度は低いので虫歯予防効果は期待できないのでは?と思うかもしれませんが、天然のフッ化物がいいと言う人は食生活を意識した方が良いでしょう。

 

2.カルシウム
歯や骨を丈夫にする働きがあるのが「カルシウム」

人間には必要な成分のひとつですが、カルシウム不足は骨だけでなく歯も弱くなります。

 

歯はカルシウムとリンでできているので、きちんと摂取しないと歯を作ることができません。

 

乳歯や永久歯が生えてくる時期にはカルシウム不足になりやすいので、強い歯を作るために乳製品やひじき、お魚をしっかり摂取していきましょう。

3.食物繊維
食物繊維が虫歯予防成分?と思うかもしれませんが、水に溶けない「不溶性食物繊維」は虫歯を予防するだけでなく、あごや歯ぐきを強くしてくれます。

 

乾燥した大豆などの豆類や納豆、玄米やライ麦、干しシイタケや切干大根、アーモンドや落花生などのナッツ類も多く含まれています。

 

気をつけたいのが食物繊維は便通が良くなるので、食べ過ぎると下痢することも。

小さいお子さんの場合は量とお腹の調子を見ながら調整していきましょう。

 

 

<まとめ>

食事の内容や食べ方は虫歯にとって重要です。

 

虫歯予防や歯を丈夫にしてくれるフッ素やカルシウム、そして食物繊維も上手に摂取することで、強く虫歯に負けない歯を作ることができます。

 

甘いものや柔らかいものばかり食べさせていると、虫歯になるだけでなく歯並びが悪くなったりするのでNG!

 

親次第で子供の歯が変わるということです。
そして離乳食の時期から気を付けることはももちろんですが、やはり一番大切なのは歯磨き。

 

虫歯予防成分の中でも「BLIS M18」は虫歯菌や歯垢も除去してくれるので、食事と一緒に歯磨きにも取り入れて虫歯ゼロを目指しましょう!

 

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