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子供用歯磨き粉の選び方

子供用の歯磨き粉を選ぶときに重要になるポイント3つ


子供用歯磨き粉を選ぶときに、キャラクターや味で選んでいることがありますが、最近では「成分」で選ぶ人も増えています。

 

子供用=安全と思われていたのがそうでないことがわかり、歯磨き粉に使われる成分にも危険なものがあるという情報がたくさん流れるようになったので、歯磨き粉を使わない親も増えています。

 

しかし、歯磨き粉=悪というわけではないので、安心出来る子供用の歯磨き粉を選んでいきましょう。

 

やっぱり一番は「成分」

まず何よりも大切なのが成分。

 

虫歯予防の定番だったフッ素も、飲みこんでしまう小さな子どもにはオススメできないものになっているし、市販の安価な子供用歯磨き粉は量的にも少ないので、入っていなくても全然問題ありません。

 

むしろ、毎日歯磨きのたびに飲みこんでしまったり、味が好きで大量にチューブを付けたがる子なら、フッ素配合でないものの方が安心です。

 

この他にも、発泡剤や保存料、添加物や界面活性剤、ラウリル硫酸ナトリウムや殺菌剤など‥。

 

子供用歯磨き粉にも大人用歯磨き粉と同じようによくないと言われている成分が使用されているので、かならずどんなものが使用されているか確認するようにしてください。

 

オーガニックも基準があいまいなので、お子さんに使う時には注意しましょう。

使用方法

歯磨き粉だから使用方法は同じでしょ?というと、そういうわけではありません。

 

例えば、ブリアンの場合はゆすぎが不要で唾液を吐き出すだけでもOK、赤ちゃんにも使うことができます。

 

ゆすぎが必要なものは飲みこむのはよくないので、うがいができる年齢になってから使うことになりますが、上の子のマネしたがるからと下の子に使ってしまっている人もいますよね。

 

なかには平気で大人の歯磨き粉を使っている人もいますが、大人用歯磨き粉の裏を見ると「子供には使わないように」と注意書きがしてあるものもあります。

 

また、フッ素配合のものはゆすぎすぎないなど、正しい使い方をしないといけないのに、口の中にの残った感じがすると何回もゆすいでしまう人がいるように、実は間違った歯磨き粉を使っている人が多く、それなら使わない方がいいと言う場合もあるのです。

子供用の歯磨き粉を選ぶ基準として、やっぱり子どもが好きな味がありますよね。

 

でも、好きなイチゴ味なはずなのに「苦い」とか嫌がってしまうことがありますが、実はこれは成分が原因です。

 

親が舐めても美味しいと感じるものと作った味と感じるものがありますが、辛いや苦いと子どもがいう時には歯磨きが嫌いで言っているわけでないので、歯磨き粉を変えてあげるだけですんなり歯磨き好きになることがあります。

 

味は「今日もしたい」と習慣になる大切なポイントなので、言い訳だと軽くとらえずに選んであげましょう。

まとめ

子供用の歯磨き粉を選ぶ時は

 

・成分
・使用方法
・味

 

まずは、この3つをポイントにして選んでみてください。

 

最近では味覚障害が問題視されていますが、歯磨き粉もその原因のひとつになっています。

 

小さいからゆすぎができなければゆすがなくていいものを使えばいいし、キャラクターや価格で選ばずに成分や品質で選ぶことで子供の虫歯予防だけでなく、体への影響も変わるので、安全性の高いものを選びましょう。

 

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